長財布を使っている人がなぜ稼ぐことができるのか

日本最上級の皮革製品専門店ならではの長財布





100万円入れる

新しい財布を購入したらまず最初にやっておきたいこと。

 

それは新品のお札を100枚財布に入れることです。

 

銀行へ行って新札を100枚おろしてきて財布に入れて数日間神棚にお供えしておきましょう。

 

自宅に神棚がなければ枕元でもいいでしょう。

 

まずは新品の財布に新札の匂いを浸み込ませるのです。

 

そうしてその新しい財布に100万円が集まるのが当たり前と記憶させてあげましょう。

 

 

100万円を数日間保管したらお金は銀行に戻しておけばいいでしょう。

 

 

じゃぁー 100万円ない人はどうするの?

 

借りてくるの?

 

実は私も現金で100万円用意できないんです。(恥)

 

自分で用意できる金額でいいと思います。

 

50万でも10万円でも。

 

要するに気持ちの問題ですから。

 

新しい財布に新しいお金の匂いを浸み込ませてあげてお金にとって居心地のいい場所を覚えてもらう。

 

それでいいと思います。

 

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100万円

 

100万円

 

車を買うために現金100万円を下してきました。

 

 

2013年4月末にナポレオンカーフの青い長財布を購入しました。

 

 

そのとき買った新品のナポレオンカーフの青い長財布に新札の匂いを浸み込ませるために50万円入れて1週間ほど置いておきました。

 

 

その時は、用意できる現金が50万しかなかったのです。

 

その50万も銀行に戻せば家のローンや水道光熱費に消えていく運命の50万円でした。

 

だから50万円は一時的に長財布に入れておけるギリギリの金額でした。

 

 

それからたった4か月半です。

 

特に金運がアップしたという実感は全くないのですが、今、現金100万円で中古車を買おうとしています。

 

もちろん車の色もブルーです。

 

 

中古車ですのであまり細かな色までは決められませんでしたが、販売店にブルーで探してもらいまいました。

 

発注したのが5月末頃でしたから、3か月半待ったということになります。

 

 

その頃は、100万円用意できるとは思わなかったので50万円くらいローンを組もうと銀行に相談していたのでした。

 

 

しかし、それから1カ月くらいして自分の手持ち資金を見直したところ100万円用意できそうということになりました。

 

7月の半ばには100万円のメドがたっていました。

 

すぐにでも100万以内の車ならキャッシュで買える準備は整いましたが、理想の車がなかなか入荷しなかったのです。

 

ただ、2013年の異常な猛暑の中車を買うより気温が落ち着いた9月の半ばに買うことになりよかったと思います。

 

 

我が家にはまだ車庫がない状態なので青空駐車なんです。

 

 

この100万円は銀行には戻しません。

 

車の購入費として消耗してしまうのです。

 

一時的に50万しか用意できなかったのが4か月半後には100万円使い切れるというのは金運がアップしたといってもいのかなと思います。

 

マゼランブルーのナポレオンカーフの長財布に感謝です。

 

 

100万円を入れてみるとこんな感じです。。

 

 

 

 

 

私は長財布にお金を入れるときお金の向きは下向きと決めています。

 

今回写真撮影のために上向きに入れています。

 

100万円の新札を入れるとかなりパンパンに膨らみ長財布は立てります。

 

 

 

 

 

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100万円

 

 

 

新札ではありませんが 100万円と長財布です。

 

いい長財布を大切に使っているとお金が集まってくる
と言われていますが本当ですね。

 

迷信っぽいですが本当だと感じます。

 

この100万円はガレージを作るための一部の資金です。
出所は、親がかけていてくれていた保険が満期になったのです。

 

親が保険をかけてくれていたことなど眼中になかったので
突然わいてきた100万円みたいなものですが・・・。

 

このマゼランブルーのナポレオンカーフの長財布
は100万円が入るように設計されています。

 

ガレージは500万以上かかる予定なのですが
さすがに500万円は収まりません。

 

 

財布にまつわる迷信や格言は
昔からたくさんありますがそれは
単なる迷信と片付けてはいけないと感じます。

 

中にはダジャレのような格言も多くあります。

 

でもそれは信じることにより
自分がその方向に潜在的に向かっていくということです。

 

信じないで否定するということは
お金から遠ざかっていくという道を進んでいる
ということに気付かない人たちですね。

 

 

皮の長財布