長財布を使っている人がなぜ稼ぐことができるのか

年収1000万を目指すなら

年収1000万を目指すなら5万円の財布から。

 

 



 

 

 

サンマーク出版から発売された「稼ぐ人は なぜ、長財布を使うのか?」という本の著者
亀田 潤一郎 氏によると 財布を見れば稼いでいる人かどうかがわかるといいます。

 

そして稼いでいる人の持っている財布の値段でその人のおおよその年収がわかるといいます。

 

財布の購入金額のおおむね200倍がその人の年収になるといいます。

 

すなわち、1万円の財布を持っている人は年収200万円
5万円の財布を持っている人の年収は1000万円
10万円の財布を持っている人の年種は2000万円

 

という公式が成り立つそうです。

 

そうでない人もその法則にやがて近づいていくといわれています。

 

だから年収1000万を目指したいなら5万円の財布を持ちなさいというわけです。

 

 

 

そこで5万円の長財布を紹介します。

 

これは珍しい貴重なアフリカ産の像の素材で仕上げられた長財布です。

 

そして日本の職人が仕上げています。

 



 



 

象の革でできた財布なんて始めてみました。

 

使用をよく見ると裏地は合成皮革が一部使われているようです。

 

 

また、東南アジア産の錦蛇の革をゴールド仕上げた珍しいタイプの長財布もあります。
ゴールドはいかにも金運が上がりそうですね。

 



 



 



 

コチラも内側は合成皮革が一部使われているようです。

 

それにしても豪華な仕上がりですね。

 

目立つこと間違いないでしょう。

 

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